テトラポッドの裏

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「ご来城記念ファンイベント」適当レポ(午後の部?)

「true tearsご来城記念ファンイベント」レポ(午前の部)
からの続きです

午後の部は最終回の視聴からスタート

6話通して、映像がきれいとかは
座席の事情で正直わかりませんでした

ただ音は家で聴くのとはかなり違った気がします
「この部分こんな音が使われていたんだ」
という新たな発見がいくつかありました

そして一か所だけ
三代吉の声があさっての方向から聞こえてきたんですが
あれは演出?不具合?

その後声優さんらのトーク、eufoniusのミニライブ、
南砺市からの観光大使委嘱などがあしましたが

割愛Σ(゚Д゚;)

次はチャリティーオークションです

初めに出てきたのは
昨年の冬コミで売られていたCD
DSC08999.jpg
声優さんの直筆サイン入りです!

オークションが始まるがいまいち参加者が少ない・・

結局5000円が上限となり、あとはジャンケンに委ねられることに
(おいおい、5000円って安すぎじゃねえか?)
(だって元の値段が1500円だぜ)

5000円で買おうという人が手を上げるがやはり少ない

その後ジャンケンに参加する人は立つことに・・

ザザザザ・・・・

(ちょwww)

いきなり参加人数が増える

(お前らwwwww)

勇気持って値段をコールした人がかわいそうじゃないかww
実は自分も紛れて立とうか迷ってました(笑)

CDのオークションが終わり

次はタペストリー
もちろん声優さんの直筆サイン入り

結局こちらも5000円という破格の値段に
(元が3000円だぞ)
(サイン代2000円かよ!)

CDのときより参加者が多い
最初に様子を見ていた人も参加してきたようです

そして最後は一番の目玉
関口可奈味さんが描いた色紙+声優さんのサイン!

これについては元の値段がないのでいくらになるかは未知数でした

結局各ヒロイン10万円ということになりました
(CDとタペストリーの破格の安さからするとものすごく高いような‥)

比呂美はしまうま技研さんが落札!
乃絵と愛ちゃんは同じ人が落札しました

実は自分もオークションに参加しても良かったんです
10万円という値段もイベント時のテンションではそれほど高く感じませんでした

なぜ立てなかったのかというと
単純に恥ずかしかったんです

こういうアニメ系のイベントには初参加で不慣れだったことと
目の前にあったカメラの存在がオークション参加を躊躇させました

まあオークションでお金を使わなかった分、
また城端に来て他の物が買える
と思えば特に後悔はありませんが


レポートはいったんここで切ります


商品からエントリに来た方へ
エントリ内の文章と商品は何ら関係ないのでご注意
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(2007/05)
不明

商品詳細を見る
  1. 2009/07/14(火) 19:57:27|
  2. ご来城記念ファンイベント
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その発想はなかった

前回のエントリでちょこっと話題にした
「アニメの殿堂」こと「国立メディア芸術総合センター(仮称)」

先日どこかの新聞で関連記事が出ていました

webで読めるものをまとめると
INTERNET Watch
47NEWS
FNN

簡単に言えば松本零士先生がこの件に関して意見をされたということです

その中で気になったのは「国立メディア芸術総合センター(仮称)」を
資料館的な役割も持たせようという意見

その発想はなかったな?

アニメを文化と考えればそういうことも必要になってくるのか

スポーツなんかですと最新設備がある国立のトレーニングセンターが
あるようですが(競泳の北島選手が利用していたやつだっけ?)

アニメにもそういう施設が将来作られることになるかもしれませんね

「ここで出来ないトレーニングはありません」
じゃなくて
「ここで作れないアニメはありません」
的な


今回、松本零士先生が意見されたんですが
こういう大御所が施設の計画に肯定的なのは大きいですね
やっぱりアニメはまだ「低俗」と見られている部分もありますから


宮崎駿監督なんかが賛成したら世論もガラッと変わるのではないでしょうか


ちなみに自分は計画についてあまり詳しくないので
賛成とか反対とかいう思いは今のところありません

  1. 2009/07/12(日) 13:34:25|
  2. アニメ・漫画の話題
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true tearsと城端

テレビ朝日でのtrue tearsファンイベントの放送を見ていたら
いろいろな思いが湧いてきたので率直に書きたいと思います
ちょっと堅い文になります

◆まずはテレビ朝日での放送について

「低予算」という言葉には違和感を感じました

今回のイベントに限っていえば上記のような言葉は当てはまらないと思います

イベント開催までのスタッフの方々の労力、時間、苦労を考えると
「低予算」の一言で片付けられるものではないと思います

もちろんこのイベントを除く今までの取り組み(クリアファイルやフラワーカード)
は「低予算」という言葉が当てはまるかもしれませんが
それほど多くの人が城端に訪れたとはいえません
取材が来るような盛り上がりもありませんでした

今回のイベントにはそれなりの労力があってのものだということをわかってもらいたい

ちょちょっとイベント開催のアイデアを出して
これだけのファンが集まったというのはではない

そもそもこのようなイベントが開催されるまでの道のりは
1年以上前から話さなければならない

まずはこっそり支援さん等が舞台モデルの紹介をし

さらに黒板の落書きさんが交流ノート設置のためにいろいろと尽力された

そして全国からファンが集まった

放送終了後もその足は途絶えることはなく

リピーターもたくさん出てきて
「true tearsが好き」というより
「true tearsがきっかけで城端が好きになった」というファンも出てきた

2008年4月の
true tearsパネル展のとき
イベント開始時に並んでたのは二十数名くらいだったんですよ

そのころは城端での表記も「トゥルー・ティアーズ」というものが多く
(おそらくアルファベットに不慣れなお年寄りへの配慮だったと思います)
今のようんに「true tears」と表記されていませんでした
時間をかけて地元の方にも理解されていったのです

このように7月5日の「ご来城記念ファンイベント」が開催されたのは
1年以上前からのファンの支えがあったからこそ

作品と地元とファンが1年以上育ててきたもの

もしテレビ朝日さんが
「アニメ文化は作るものではなく育てるものだ」と言いたかったのであれば
私もそのとおりだと思います
(ただアニメの殿堂が外国人観光客もターゲットにしているとなると話は変わる)

今回の例に当てはめると「作る」=アニメの殿堂
「育てる」=true tearsでの町おこし
ということでしょう

ただ育てるのはすごく大変なこと
true tearsの盛り上がりは様々な人の努力があり
富山(城端)という地が重なってできたもの

ほとんどのアニメはそこまで行かずに終わって行くでしょう

そのような様子が放送されていないので
補足をつけたくなり長々と書いてきました

もちろん短時間の枠で編集してまとめなければならない
テレビにそこまでの解説を求めるのは無理ですが・・

アニメの地域活性化に詳しくない人は
「箱モノじゃなくてこうやってアニメ文化を育てればいいじゃないか」
と簡単に言いそうなので

「時間と労力がかかる」ということは言いたかった


最後まで読んでくれた方ありがとうごさいました

  1. 2009/07/10(金) 01:05:57|
  2. ご来城記念ファンイベント
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  4. | コメント:6

「true tears ご来城記念ファンイベント」レポ(午前の部)

先日イベントについての感想を書きましたが
写真1枚すら載せず、
記事を見られた方を大変がっくりさせてしまったと思います

今日からイベントのレポートを書きますが
おそらくまたがっくりさせます

今更レポート書いてもみんな他のブログで見てるよね(笑)

だから自分目線でのレポートを書きます

途中少しふざけますが楽しんでいただければ
(なお当日はそれほど写真を撮っていないので
過去に撮ったの写真を使うこともあるかと思います)

城端に着いたのは9:35くらい

朝食をとっていると
駐車場がそろそろやばいという情報が入ってきたので
じょうはな座へ
DSC08609.jpg
すいてる!大ウソ写真です(少し前に撮った写真)

実際は残り最後の1台でギリギリセーフ

自分はいつも城端庁舎の入り口ではなく
一つ手前の小道から駐車場に入るので、当日もそのようにしました

どうやら庁舎の入り口では駐車場の誘導がされてたらしく
自分は不正ルートで侵入したのか?

車を止めた後、連絡を取っていた方々と挨拶を交わし
いよいよ入場
DSC08902.jpg
入場パスがもらえました♪

会場を出入りするたびにチケットの確認なんかわずらわしいですからね。。
この入場パス自体が記念になってすごくいい!

会場に入った瞬間
トリプルヒロインのボードがお出迎え
「これは使い古しなのか」
と思わず失礼な突っ込みをしてしまいました
DSC08925.jpg
DSC05276.jpg
(2008年4月に開かれたパネル展の時の写真)

まさか使い古しなんてあるわけないじゃないですか?
だって上の部分全然違うじゃないですか?

でも自分はね
愛ちゃんの胸のあたりの「2009.7.5 SUN」
「DVD第1巻 3.25発売!」隠しているように見えてしょうがないんです

違うボードを使用してたら
「イチャモンつけてすみません」とこの場で謝っておく

会場にはお土産コーナーのようなものがありましたが
時間もないのですぐにホール内へ
そこでも他のファンの方と挨拶を交わし自分の座席に着席

ここから地獄の戦いが始まった

自分は極度の寒がりなので
じょうはな座を利用したことがあるかたから
「クーラーは少し低め」というありがたい情報を賜っていたのですが、
「たぶん大丈夫」と思い長袖は1枚で着席

いよいよイベントが開始
はじめは声優さん等が選んだ話を計6話視聴するということになった

まずは1話
選んだのは岡田磨里さん
「やはり1話は外せないだろう」と思い視聴
OPとEDは放送されましたが予告はカットでした
管理人は館内の寒さにようやく気付く

次はいきなり6話
選んだのは名塚さん
「ここも外せないかな」と思い視聴
すでにトイレに行きたい。。

次は7話
選んだのは高垣さん
「ここも外せないな」と思い視聴
トイレがやばい!脱出を考えるも断念

次は10話
選んだのは西村監督
「10話が本当の最終回」という人もいるくらいですから当然の選出ですね
トイレは限界。何とか気を紛らわす

次は11話
選んだのはたしか井口さん
個人的に愛ちゃんの名シーンは7話のキスなんですが、
「のえがすきだ」も7話ですからねー
今思えば「愛ちゃんの回」ってあったか?

ここで午前の部が終了

管理人はじょうはな座のトイレは混んでると決め付け
わき目もふらずに館外へ

いつもお世話になっている某所に駆け込み
「トイレ貸して下さい」と陳情

その後少しその場で話をする

「(抽選に)漏れちゃったんですか?」
と聞かれ、
「さっ、さすがにそれは大丈夫でした」と答える
(実はトイレの後だったので大変恥ずかしい勘違いをして答えてたのはここだけの話)

すぐに抽選の話だと理解したが
この前当選報告したような・・と記憶をたどる。。
よく考えたら報告した人は違う人で、
その人には当選報告していなかったことに気づく

時間がないのでイベント終了後に
時間があればまた来ることを告げてその場を去る

じょうはな座でお弁当♪
DSC08906.jpg
食べる前に写真撮るの忘れた・・

ホール内で食べてる人はかなり少なかったが
食事中は「泣かせる空に会いたい」や南砺市の風景の映像が流れていました

ホール内で食べた方は少し得したかも

自分は夏場に極端に食欲が低下する

やはり全然食べることができず時間がきてしまう
DSC08976.jpg
「お弁当を残すのは打ち首獄門だ」
と感じ、残ったお弁当はいったん車の中に避難させる

そしてイベントはいよいよ午後の部へ!

続きは別のエントリで・・

  1. 2009/07/07(火) 15:44:20|
  2. ご来城記念ファンイベント
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true tearsファンイベント マスコミの反応

true tearsのイベントから一夜明け、新聞チェックしました

イベントの記事を確認できたのは、私の知る限り
北日本新聞
富山新聞
北陸中日新聞
(リンク先でweb記事が読めます)

web記事ではわかりませんが
紙で一番大きな記事はやっぱり北日本新聞だった

さすが北日本新聞!!
これまでtrue tears関連の記事や、
アニメに触れられてなくても、城端などに関連が深い記事があった新聞は残してきました
大分たまったな?
DSC08989.jpg

新聞に関しては
自分の姿が写されていない

助かった?

次は夕方の富山テレビ、BBTスーパーニュースだ!

・・・・・・

見事に映ってた...orz

「ここが流されたら嫌だな?」と願っていたところが流された。。

まあしょうがないか・・


BBTスーパーニュースで紹介されたイベントの様子ですが
非常にいい作りだったと思います

オタク文化を馬鹿にするようなこともなく
上から目線というわけでもなく
真剣にアニメと富山のいいところを紹介しているといった感じでした
(あくまで個人的な感想ね。交流ノートを読み上げるアフレコはちょっとふざけていたがw)

true tearsはマスコミにも愛されてるな?

  1. 2009/07/07(火) 12:15:38|
  2. ご来城記念ファンイベント
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true tearsのイベントに参加された皆さん

とりあえず真っ先に言いたいこと

じょうはな座のスタッフの方々はじめ
イベントを支えて下さったスタッフの方々
本当にお疲れ様です。すばらしいイベントをありがとうございました


高垣さん、名塚さん、井口さん、石井さん、
西村監督、岡田さん、ナガッチョさん
遠路はるばる富山までお疲れ様です

イベントに参加されたファンの方々
選外だったにもかかわらず城端に来られたすごいファンの方々
お疲れ様でした。城端にまた来て下さい!

県外からお越しの皆様
遠いところから寝不足で来られたと思います
体を壊さないように気をつけて下さい

とりあえず言いたいこと終了


すでにレポートをブログに書いている方々もいますので
そちらの方々にとりあえず今はお任せします

イベントのレポートは写真も含めて
後日時間を見て少しずつ書いていけたらいいと思いますが
あんまり期待しないで下さい。。

レポートを書くならイベント終了後すぐに帰るべきなんだけど
とにかくイベントを楽しみたいと思ってたので
ブログのことは後回しにしました(管理人失格だ)
散々寄り道したあげく、家に着いたのは21:40くらいだったと思う


今回の「true tears ファンご来城感謝イベント」は私の知る限り大成功!!
だったと思います

true tearsは
すばらしい作品を作って下さった製作サイドの方々
マナーの良さに定評があり、今なお作品を愛し続ける愛すべき同志ファンの方々
作品とファンを広い心で受け入れて下さる地元の方々


3者のどれかが欠けてもだめだと思います

true tearsがまだこんなに愛されていると思いとても感動しました

今日は感動で眠れそうにありませんがこのへんで失礼します


ああ、そうそう比呂美の色紙を落札(ジャンケン勝利)したのは
しまうま技研さんだった(笑)
(リンク先で画像が見れます)
おめでとうございます!!大切にして下さい!

  1. 2009/07/06(月) 00:18:43|
  2. ご来城記念ファンイベント
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城端で会いましょう

いよいよ明日はtrue tearsのイベント当日

イベントの存在をを知ったのは5月上旬

詳細の発表はの6月5日

忙しい時期と重なり、とても大変でしたが
特にここ1か月はイベントのことが頭から離れずにいました

とうとうこの日が来たのか・・

管理人ですが
先日城端に行ったばかりですし
今更城端を散策することもないと思います

イベントのレポートに関しても
写真をあまりとらないと思うので
しょぼーいレポートになると思います

というか今更このブログで城端の紹介してもおかしくね?(笑)

とにかく明日の敵は天気とクーラーだ!
(寒がりなんです)

そして今自分がしなくちゃならないことは早く寝ることだ!

それではイベントに参加される方々、明日は城端で会いましょう!


もし電車で当日来られる方は傘を買っておくことをお勧めします
城端駅の近くにはコンビニがないので・・

  1. 2009/07/04(土) 21:33:57|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

初心忘れるべからず

城端訪問は回数を重ねるごとにグダグダになってしまっている

訪問当日も
「好きな時間に起きて
適当に準備して
好きな時間に出発する」

という感じになってしまった

そのため最近は
城端に着くのがいつも午後になってしまう

日曜日のイベントは久々に午前中に来城しなくちゃならない
大丈夫だろうか・・

初めて城端に行ったのは去年のパネル展のとき

あの時は前日にしっかり準備したが
わくわくして全然眠れず、寝不足のまま城端に行ったっけ。。

初心に帰って今回のイベントは前日にしっかり準備をし、
余裕をもって出かけようと思う

あのころを思い出すため
去年の「城端しだれ桜まつり」のパンフレットを取り出して眺めてみる

なつかしいな?
DSC08872.jpg
DSC08881.jpg

当時の城端はまだ
「トゥルー・ティアーズ」という表記が多かったような気がする

今は「true tears」と表記されることが多いのも
地元の理解が進んだ証拠だとオイラは思っています

  1. 2009/07/03(金) 20:33:35|
  2. 雑記
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氷見でもアニメ資源を活用

今日の北日本新聞で気になる記事を発見
氷見の薮田地区で
漫画「ほしのふるまち」を活かした観光に取り組んでいるということ
詳しくは北日本新聞のweb記事

観光の主役はほしのふるまちではなく
薮田出身の偉人、浅野総一郎のようですが
ほしのふるまちを活かした観光にも力を入れていく模様

ほしのふるまちは実写版で映画化されるようなので
それがヒットすればたくさんの人が訪れるかも
(キャスト次第かな?)

さらに、ほしのふるまちの聖地を巡るツアーコース作りも計画しているようです
(個人的に言わせてもらうと、オタクは気ままに巡礼するほうが好きだと思いますが)

いずれにしろ地元の方がウェルカムなのはうれしいこと

あと気になったのは記事に
「true tears」の文字がどこにも見当たらないこと(苦笑)

10話で眞一郎が比呂美を追いかけるシーンや
DSC07121.jpg

最終回で眞一郎と乃絵がバス待合所で話すシーンなど
DSC07128.jpg

薮田には素晴らしいシーンがあるのに・・
(まだ薮田が聖地という確証はないようですが・・情報はこっそり支援様より)


ここからは個人的な意見を書きます

観光客を呼びたいのなら交流ノートの設置が一番だと思います
(どっかで聞いた話だぞ)

一度聖地巡礼すれば、何度も同じ場所を訪れる理由は作りにくいが
ノートがあれば記帳目的でリピーターが増えるかも

正直、true tearsだけ、ほしのふるまちだけ、など
単独では記帳者は増えそうにないです

しかし薮田は
浅野総一郎、ほしのふるまち(漫画)、ほしのふるまち(実写)、true tearsという
4つの聖地が重なったのだからそれを強みにして
どのファンでも書きこめるノートを設置してはどうだろうか?


設置場所はもちろんここ
DSC07130.jpg
眞一郎と乃絵が話していたところでノートに記帳なんてよくない?

書き込む人の層も
浅野総一郎関係
お年寄り、お偉いさん、経済関係の人


ほしのふるまち(漫画)関係
オタク


ほしのふるまち(実写)関係
俳優、女優ファン、映画ファン


true tears関係
もはや語る必要なし


という具合になり、いろんな人に書いてもらえそう

地元の方も土日、祝日の喫茶コーナー設置を検討しているくらい
ノリノリらしいので、案外ノートの設置は簡単かも・・

ノートの記帳を増やすためには
ほしのふるまち実写版がヒットすることと
ほしのふるまちのアニメ化が必要だと思う

アニメ化が地域活性化につながるなら
アニメの製作費の一部を自治体が負担するというのもアリかもしれない

もちろん交流ノートが城端のように成功するとは思えないが
設置するのはほとんどタダだし
何より地元の方がノリノリだというのなら
やってみる価値はあると思う


以上個人的な意見を書いてみたが

みなさんどう思います?

  1. 2009/07/01(水) 20:28:33|
  2. ほしのふるまち
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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